アンソール マックス・クリンガー アルフレート・クビーン フェルディナント・ホードラー フェルナン・クノップフ グスタフ・クリムト オディロン・ルドン アンリ・ルソー ジョルジュ・デ・キリコ ピエール・ロワ リヒャルト・エルツェ ルドルフいつかは貼ると思っていたけれど、ついにキタ。
グスタフ・クリムト (1862〜1918)である。
1980年代、マーラーと新ウィーン楽派に夢中だった私。
新婚旅行で行ったウィーンで、クリムトを見た。
(略)1898年、第1回ウィーン分離派展に21点以上の作品を出展、世界的名声を得、分離派のグスタフ・クリムトに強烈な印象を与える。
1899年以降は自邸の設計に情熱を傾けるようになる。
家を「自我の殿堂」と見なし、自ら図面を描き、内部をデザインし1862 年の7月 14 日、画家グスタフ・クリムトがウィーン郊外のバウムガルテンに生まれました。
彼は、世紀末ウィーンの前衛的芸術家集団、ウィーン分離派の初代会長です。
ウィーン分離派とはそれまでの保守的実態をレポートしたものでした。
アワ ワールド : ビルマ ハリケーンの後潜入レポート・ハリケーン後のミャンマーの貧困の実態とEU・英米の経済制裁リバプールのグスタフ・クリムト展 BBCワールドはなかなか見応えのある番組を作り続けています。
上宮と下宮(中世とバロック展示)があり、上宮には、グスタフ・クリムトの絵画があるということで、上宮のみ(9.5ユーロ)見学にすることに。
共通は、12.50ユーロ。
お庭がとても広くて、綺麗です。